毎日メディアカフェとは

毎日メディアカフェのコンセプトは「B with C=読者とともにつくる新聞」です。開かれた新聞を志向してきた毎日新聞はさらに進化し、実空間とウェブサイト、SNSのクロスメディアによる新たな情報発信を目指し、記者報告会やNPO、企業などによるイベントを開催し、交流を図ります。

SDGs実践の場

「毎日メディアカフェ」は毎日新聞社が2014年に創設した新たな情報発信の拠点です。SDGs(持続可能な開発目標)の取り組みの実践の場として、企業、団体、NPO、市民に活用されています。 これまでに、延べ5万人を超える方がイベントに参加しました。イベント情報は毎日新聞紙面のほか、WEB、SNSでも発信しています。

現在は毎日新聞社B1「毎日ホール」でのリアルイベントのほか、新橋サテライト会場、オンラインイベントも開催しています。

様々なテーマでイベントを開催

毎日メディアカフェでは、NPO、企業・団体、市民が企画したさまざまなイベントを開催します。イベントカレンダーをご覧下さい。テーマは健康、環境、CSR、文化・芸術、政治、社会など多彩です。どのイベントも参加無料です。毎日新聞読者、市民の皆さまからのイベント案も公募しています。「こんな企画を実現したい」というアイデアがありましたら、お寄せください。社会的意義のある企画だけではなく、エンターティメント系も歓迎です。画面右の「毎日メディアカフェを使ってみませんか?」で提案を求めています。